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音楽CD
歌詞1
歌詞2
文芸
論文
私はいつだって さまよっていた 大地も海も それでも 水面に写る月明かりが はっきりした光景を 見せてくれるんだ まるでまた そこにいるように
想像が描き出す 記憶のカンバスに 心の中にある 懐かしい風景を 私達はそれらを思い出すんだ 後になってから はっきりと 現れてくるんだ なんどもなんども 思い出すんだ 私には懐かしい あの風景を
また故郷に インディアナに 戻ってきた まるで 見えてくるようだ ろうそくの微かな光が まだきらめいていて プラタナスの木々を通して 私にとっては
刈り取られたばかりの干し草が いい匂いを放っている 以前歩いていた 畑から 私が夢を見ていた時 月の光の夢を ウォバッシュ川の月の光を 故郷インディアナに 戻りたかったんだよ