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音楽CD
歌詞1
歌詞2
文芸
論文
なぜこんなことを 君が言う通りに なぜこんなふうに 君のなすがままに なぜため息が なぜ 忘れようとはしないのだろう
きっと 恋人たちが運命と呼ぶ それは ずっと言い聞かせてきた 待たなければならないと ずっとわかっていた でもそうはならなかった 二人が会うまでは
それは君だったんだ それが君だったんだ ずっとさまよって そしてついに見つけた 探していた人を 僕を目覚めさせ そして切なくもさせる 喜びでもあり 悲しみでもある 君のことを考えるのは
他の人たちが 別に劣っているわけでなく いらいらするわけでもなく 偉そうにするわけでもない でも けっして誰も 僕の心を動かしはしなかった 欠点が見えていても 愛してしまう それは君だったんだ 君がそうだったんだ それが 君だったんだ